面談の回数を、増やせます
担当が増えるぶん、一人あたりの面談回数を確保できます。動き出しの遅い学生にも、声をかける余裕が生まれます。
専門学校のご担当者様へ
専門学校の就職支援・求人開拓
学生一人ひとりとの面談、求人の開拓、企業とのマッチング、選考の調整、入社までのフォロー。On Your Mark(OYM)が、学校の就職支援体制の一員として伴走します。すべてをお任せいただく必要はありません。「求人開拓だけ」「面談だけ」といった一部のご相談からでも始められます。
ご相談は無料です。学校の体制、学科構成、いま困っていることをお聞かせください。導入をお決めになる前の情報収集だけでも構いません。
Issues
OYMが、学生の希望と学科の専門に合う企業を探し、面談の回数を増やします。まずは現在の体制、学科構成、就職状況をお聞かせください。いま足りていないところから、順にご提案します。
Service
学校の体制に合わせて、必要なところから組み合わせられます。
上記は一例です。学校の体制やご予算に合わせて、必要なところだけを組み合わせてご提案します。
Features
人を増やさずに、学生と向き合う時間を増やすための体制です。
担当が増えるぶん、一人あたりの面談回数を確保できます。動き出しの遅い学生にも、声をかける余裕が生まれます。
学科の専門に合う企業を個別に開拓します。求人票の数ではなく、学生が行きたいと思える求人を増やすことを目指します。
入社前の辞退は、学校にとっても痛手です。内定承諾から入社までのあいだ、学生と連絡を取り続け、不安を早めに拾います。
FAQ
はい。「求人開拓だけ」「面談だけ」といった一部のご依頼も承っています。学校の体制で足りていないところから始めていただけます。
ヒアリングで現在の体制をお聞きし、役割分担を決めてから始めます。選考状況は定期的に共有し、学校として学生の状況を把握できる状態を保ちます。どの学生をどの企業にお勧めするかは、先生方と相談しながら決めます。
早いほど選択肢は増えますが、年度の途中からでもご相談いただけます。学事日程と就職活動の進み具合に合わせて、いま必要な支援からご提案します。
学生の状況や学科、求人の動向によって変わるため、数字をお約束することはできません。私たちができるのは、面談の回数を増やし、学生の希望に合う求人を増やし、内定後の辞退を減らすことです。その積み重ねが結果につながると考えています。
このほかのご質問は、教育機関向けサービスのページにもまとめています。
就職担当の体制、学科構成、今年の就職状況。わかる範囲で構いません。一部の業務からでも、通年の伴走でも、学校に合う形をご提案します。