専門学校のご担当者様へ

専門学校の就職支援・求人開拓

個別面談から、
内定のあとまでお任せください。

学生一人ひとりとの面談、求人の開拓、企業とのマッチング、選考の調整、入社までのフォロー。On Your Mark(OYM)が、学校の就職支援体制の一員として伴走します。すべてをお任せいただく必要はありません。「求人開拓だけ」「面談だけ」といった一部のご相談からでも始められます。

  • 学生1名に複数の担当
  • 求人開拓から入社まで
  • 一部の業務からでも
  • 首都圏を中心に全国対応

ご相談は無料です。学校の体制、学科構成、いま困っていることをお聞かせください。導入をお決めになる前の情報収集だけでも構いません。

Issues

学生の就職支援で、こんな課題はありませんか。

  • 就職担当の人数が足りず、学生一人あたりに時間をかけられない
  • 求人は集まるが、学生の希望や学科の専門と合っていない
  • 学科によって、就職先の開拓が追いついていない
  • 就職活動が動き出さない学生まで、手が回らない
  • 内定を出したあとの辞退や、入社前の不安まで見きれない
  • 就職実績を上げたいが、何から手をつけるか決まらない

OYMが、学生の希望と学科の専門に合う企業を探し、面談の回数を増やします。まずは現在の体制、学科構成、就職状況をお聞かせください。いま足りていないところから、順にご提案します。

Service

就職支援としてお引き受けできること

学校の体制に合わせて、必要なところから組み合わせられます。

  • 学生との個別面談希望や適性を聞き取り、進路の方向を一緒に整理します。回数を重ねながら、学生の考えが固まるまで伴走します。
  • 求人開拓・企業とのマッチング学科の専門と学生の希望に合う企業を開拓し、求人をお預かりします。学校限定での公開もご相談いただけます。
  • 応募書類の支援履歴書、エントリーシート、ポートフォリオの整理。書き方だけでなく、伝えたいことの整理から支援します。
  • 面接対策模擬面接、受け答えの整理、企業ごとの準備。面接に不安のある学生ほど、回数をかけて準備します。
  • 選考状況の管理・調整応募先と選考の進み具合を整理し、学校と共有します。企業との日程調整も間に立って行います。
  • 内定承諾から入社までのフォロー内定後の不安や迷いを聞き取り、入社まで連絡を続けます。辞退の兆しがあれば、学校と早めに共有します。

上記は一例です。学校の体制やご予算に合わせて、必要なところだけを組み合わせてご提案します。

Features

就職支援を、外に出すと何が変わるか

人を増やさずに、学生と向き合う時間を増やすための体制です。

面談の回数を、増やせます

担当が増えるぶん、一人あたりの面談回数を確保できます。動き出しの遅い学生にも、声をかける余裕が生まれます。

学科ごとに、求人を開拓します

学科の専門に合う企業を個別に開拓します。求人票の数ではなく、学生が行きたいと思える求人を増やすことを目指します。

内定のあとも、連絡が続きます

入社前の辞退は、学校にとっても痛手です。内定承諾から入社までのあいだ、学生と連絡を取り続け、不安を早めに拾います。

FAQ

よくある質問

求人開拓だけをお願いすることはできますか。

はい。「求人開拓だけ」「面談だけ」といった一部のご依頼も承っています。学校の体制で足りていないところから始めていただけます。

学校の就職担当の先生とは、どのように進めますか。

ヒアリングで現在の体制をお聞きし、役割分担を決めてから始めます。選考状況は定期的に共有し、学校として学生の状況を把握できる状態を保ちます。どの学生をどの企業にお勧めするかは、先生方と相談しながら決めます。

どの時期から始めるのがよいですか。

早いほど選択肢は増えますが、年度の途中からでもご相談いただけます。学事日程と就職活動の進み具合に合わせて、いま必要な支援からご提案します。

就職率は上がりますか。

学生の状況や学科、求人の動向によって変わるため、数字をお約束することはできません。私たちができるのは、面談の回数を増やし、学生の希望に合う求人を増やし、内定後の辞退を減らすことです。その積み重ねが結果につながると考えています。

このほかのご質問は、教育機関向けサービスのページにもまとめています。

いま足りていないところから、
お聞かせください。

就職担当の体制、学科構成、今年の就職状況。わかる範囲で構いません。一部の業務からでも、通年の伴走でも、学校に合う形をご提案します。